
今月はじめ、NASAは探査機グレイルの「エブ」が撮影した映像を公開しました。そこには、地球からは見えない月の裏側の様子が映し出されていました。
NASAは、アポロ計画が実施された1970年代のはじめ、既に月の裏側の明瞭な映像を持ちながら今日まで隠し続けてきたにも関わらず。なぜ、
2012年2月1日という日に公式に映像を公開してきたのか、そこにはどのような意図が隠されているのか?実におもしろいことになってきました。
アポロ計画は、1966年より開始され1969年7月20日宇宙飛行士ニール・アームストロング船長およびバズ・オルドリンがアポロ11号で 史上初の有人月面着陸を果たしました。その後、5回の月面着陸が行われ公式には1972年アポロ17号ですべての月飛行計画は終了したことになっています。
しかし、実際は、アポロ18~20号まで極秘プロジェクトとして継続されました。
それは、月面車を使ったアポロ15号のとき、月の裏側で「巨大建造物」が発見されたからです。SF映画の話しのようですが、実際その建造物はおよそ10億年前の巨大宇宙船であることが解かりました。当時、月に衝突もしくは、遺棄されたものと推測されています。その巨大宇宙船には、男女2名の操縦士の遺体がありました。女性遺体の保存状態は良好で、後に「モナリザ」と名づけられました。残り男性遺体の損傷はひどく、首だけが回収されたということです。
この女性遺体こそ、日本昔話しに出てくる「かぐや姫」では、という憶測も?
そして、多くの預言者が云うように2012年いよいよ公式に地球外知的生命体が我々の目の前に現われるのでしょうか。
アポロ20エイリアンの宇宙船
アポロ20号の「モナリザ」

享和3年1803年2月常陸国ひたちのくに茨城県沖を漂流していたUFOと女性エイリアン絵図